男性の風俗を使う面白さと考えについて

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目を閉じている女性

ワキフェチの私は風俗で野獣に変身します

目隠しされた女性

人には必ず1つや2つのフェティシズムというものがあると思うんですが、勿論私もいくつかフェチって奴を持っています。基本的なものだとおっぱいフェチだったり脚フェチといった一般的なものなんですが、特に私が拘りを持っているのが脇の下なんです。脇の下フェチなんて別に珍しいものじゃないと思いますが、私のはちょっとだけ匂いのキツい脇をペロペロ舐めまくりたいと言うものなんです。
女性は体臭がキツくない方がいいと思っている人は多いでしょうが、ちょっとだけ匂いがあるというのがポイントなんです。私だって数メートル離れた距離でも臭うのは勘弁ですので、鼻を近づけた時にほんのりと漂う脇の香りが大好きなんです。
だからデリヘルなんかを利用した時はおっぱいやお尻も舐めますが、一番重点的に舐めるのが勿論脇の下なんです。くすぐったそうにしている表情を眺めるのも楽しいですし、そして興奮すると汗ばんできますから脇からあの香りがほんのりと出てくるんです。そうなってくるともうこちらの興奮度も高まってきますので、一気に大人しかった私から野獣へと変身をするんです。
お腹が空いていた獣のように風俗嬢の女の子の脇の下を貪るように舐めまくって、己の欲望を余すこと無く吐き出すんです。風俗っていうのは私にとってはかけがえの無い場と言ってもいいでしょう。

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